都市開発記録   

2/Apr/2004



前回「限界シティ」の住宅需要が無くなるまで発展させたので
今回は「カンチャナブリー」の開発を行いました。

前回から大きく変わった所は

1、高速道路を作りました
2、開港を設置しました
3、駅を3つ設置しました
4、水処理施設を2つ設置しました

5、消防署を3箇所設置しました

いまだ工業のみなのですがハイテク工業ではないので
スモッグがひどく全体的に都市が黄ばんでます・・・





以下、現時点での都市の詳細を記録しておきます。

頻繁に火事が起こるので都市全体に
消防署を設置してます。

都市東北部にハイテク工業もチラホラ建ち始めましたが
大気汚染もひどく、すぐ黒ずみます。

そして公害産業に建て変わっていくのです・・・(悲

都市中央部の駅です。
「カンチャナブリー」への通勤者は
大半が鉄道を利用してやって来るようです。

現在は180%くらいの利用率ですが
貨物駅は利用してくれるシムがいなくて0%です。
撤去も考えましたが今後に期待!

前回と同じく「限界シティ」に戻ると住宅の需要が
あったので需要が無くなるまで住宅地を建てました。

ここで気付いたことが・・・

1、「カンチャナブリー」に公害産業を作る
2、「限界シティ」に住宅地を建てる

この繰り返しでは「限界シティ」は中密度都市になってしまうのか?
と言う疑問です。

高密度都市(100万人)を目指すのなら「カンチャナブリー」は
ハイテク産業都市にしないといけないのか!?

「カンチャナブリー」をハイテク化するのも難しそうなので
「限界シティ」にハイテク産業を誘致するようにしようと思います。

左のグラフが「限界シティ」の需要と供給です。
※公害産業は税金20%

ハイテク工業の需要もあるし「限界シティ」を
一部ハイテク産業にするのも可能なようです。

現在の地域の交通網です。

皆のイヤがる??碁盤都市の見本のような地域・・・・
後半必ず景観都市も作っていきます。


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